男性ホルモン注射を受けて変わったこと

男性でも更年期障害になる

男性でも更年期障害になる施術は注射なので、超簡単!男性ホルモンで元気になり、精力的になりました

私は昨年、テストステロン注射を受けました。
テストステロンとは男性ホルモンのことで、体内で減ってきた分を外から補充するための施術です。
予め断っておくと、私は40代のおじさんです。
それが何故男性ホルモンの注射を受ける運びとなったか、その理由は更年期障害の疑いがあったからです。
更年期障害と聞くと、女性の症状をイメージする人が多いでしょう。
他ならぬ私もそうで、まさか自分がホルモンバランスの乱れで苦しむことになるとは想像していませんでした。
しかし1年ほど前から理由もなくカリカリとしてしまったり、筋力や性欲の低下に苦しんでいたのです。
生活の質は大分長い間変えていませんでしたし、健康にも気は配っていた方だと思います。
それでも思い通りに身体がなってくれず、滅入った気分を抱えたまま訪れたクリニックで男性ホルモンの減少を指摘されました。
注射はあまり嫌いな方ではないので、施術自体への抵抗や恐怖感はなかったです。
料金も1本で2000円ほど、とりあえず試験的にやってみますかと提案されたのでお願いすることにしました。

最初に診断されたクリニックでの話。

ホルモン注射前、フライングしてないのにフライングを疑われてて、血液検査に😅結果は「男性ホルモン値が普通の人より多め。
異常ほどではないけど。

染色体正常だけど、どういうことなんだろう?元々男性ホルモンが多いとかあるのかな?🤔

— 僕は僕らしく僕でいられない (@yoruta763) June 25, 2020